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お受験での立ち塞がる壁

お受験での立ち塞がる壁

「やりたくない」

成果と努力の量は比例します。


一流アスリートたちも、練習したくない気分のときもあるはずです。

それでも、きっと、休まずに練習しています。


これは、成果に焦点をあてているからですね。


幼児期の子どもたちに

「できなかったことが、頑張ったらできるようになった」

「いやだな~やりたくないな~と思っていたけど、やってみたら楽しかった」

このような経験は、とても、大切だと思っています。


このような経験を通して、将来、大人になったとき、困難なことにぶち当たっても、

「今は大変だけど、きっと乗り越えられる」

「頑張れば、きっとうまくいく」

と思えるからです。


では、お家でやりたくない子どもにどのような関わりかたをすれば良いのでしょうか?


次のブログで書かせていただきますね。

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