群大附属幼稚園ってどんな幼稚園?
- Maki Onozaki
- 2月3日
- 読了時間: 2分
こんにちは。
ポコ・カンタービレおのざき まきです。
群大附属幼稚園ってどんな幼稚園?
群大附属幼稚園は、ここ群馬・前橋で創立から約90年、現在の名称になって50年以上、
子どもたちの成長を支えてきた伝統ある幼稚園です。
園の教育目標は「健康でいきいきした子どもに育てる」こと。
遊びを中心とした園生活の中で、
・主体的に考え行動できる子
・心も体もたくましく元気な子
・豊かな感性を持ち、優しい気持ちをもつ子
が育つことを目指しています。
平成30年に新築された園舎は木の温もりに包まれ、緑豊かな園庭でのびのびと
遊びながら学ぶことができます。
群大附属幼稚園の教育方針
園では、子どもたちが遊びの中で学ぶことを重視しています。
・主体性を大切にした遊びの中で学ぶ,
興味・関心を持ち、自分から挑戦して考える力を育てます。
・非認知能力の育成
協働性・自己肯定感・粘り強さ・情熱など、学校生活や将来に必要な力を身につけます。
・体験型学習の充実
自然体験や本物の体験を通じて、感覚・考える力・表現力を養います。
園生活の基礎習慣
挨拶・片づけ・簡単なルールなど、基本的な生活習慣を楽しく身につけます。
このような教育方針の下で、子どもたちは遊びを通して、考える力・表現する力・
友達と協力する力をバランスよく育んでいます。
お受験クラスでの学び
群大附属幼稚園受験クラスでは、園の教育方針に沿いながら、お受験に必要な力を
段階的に身につけます。
毎年安定した合格実績
当クラスの実績
群大附属幼稚園合格者の約4人に1人は当教室の生徒
他の幼稚園受験も含め、毎年高い合格率を維持


